買田池の臭い水から解放される日も近い
12月定例議会報告
○地下水源の開発が本格化してきた。
夏、7ヶ所ほどの保全井戸などを調べたところ
水源として使える可能性が高いことが分かった。
冬場も十分な水量が確保できるかどうかの試験をやる予定とのこと。
ここで、OKとなると、買田池の水を止めて、
地下水に切り替えていくとのことである。
臭い水からの解放の日もそう遠くはない。
○花公園
一般質問で
市民は公園を求めているようにも思えないし、
また福祉や教育などの施策で必要度の高いものが他にあるのではないか。
だから、公園建設は一旦、中断し、再検討してはどうかと聞いた。
当局は再検討しない。進めるのみとの答弁であった。
06.1211


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